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【自宅を使わないお葬式専門】

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会社概要:つばさ公益社・つばさホールとは

 私たちは長野県初の墓じまい専門社として2017年4月に長野県上田市にスタートしました。業務を拡大し、スタッフも増員。同年12月21日に長野県佐久市につばさホールをオープンしました。ホールオープンに伴い、本店所在地も佐久市へ移動しました。

つばさホールは「自宅を使わないお葬式」が専門。

 自宅を使わず、病院や施設から直接ホールへと移動。バック一つで通夜からお葬式までをご利用いただける貸切家族葬ホールです。プライベートな空間を何よりも大切にしており、2LDK(46畳)貸切家族室の入り口にはインターホンを完備。急な来客でも安心して対応することができます。
貸し切りリビング

「近親者のみ」で「賑やかな」お葬式を提供したい。

 お別れのための貸切空間で、ゆったりとした時間をお過ごしいただき、身近な家族だけで賑やかに、笑い、泣きながら、好きな音楽と共に、気の利いた食事と飲物でお送りする施設をつくりたかった。それがつばさ公益社の考える理想的なお葬式のカタチです。そして、大事なことは、そうしたこだわりのお葬式を安価で、手の届く価格で、ご利用いただけることです。

事前費用は必要ありません。

 つばさ公益社では、事前積立や会員制度を廃し、「誰でも」「その日から」「同じ価格で」利用できるのが特徴です。

「自分のときは質素でいいよ」その言葉から、気持ちを汲み取れる会社でありたい。

 お葬式で苦労してきた世代だから、自分のときは子どもたちに迷惑をかけたくない。そう考えるシニア世代・子供世代に向けて、つばさ公益社はサービスを開発してきました。
予算

「もうお葬式にお金を掛けすぎるのはやめにしませんか?」

 従来型のお葬式の素晴らしさは私たちもよく知っています。事実、つばさ公益社の立ち上げスタッフの3名は総合葬祭ホールで創業から10年以上勤め上げ、1000人以上のお別れに立ち会ってきました。それでも、これからの時代のお葬式は変わるべきだと考えています。新時代のお葬式を提供するつばさホールでは「低額」と「定額」をキーワードにしています。

「お葬式は不自由だ。」

 ずっとそう考えてきました。私の出身地である長野県の小海町は人口3000人足らずの小さな町です。そうした田舎の町でおこなうお葬式は家族の意志では選ぶことができず、本家や、親の兄弟、親戚の年寄りたちの意見を尊重した中でしかお葬式を選ぶことができませんでした。自ずから周囲に気を使った大きな規模のお葬式にしか選ぶことができず、その負担の大きさと、故人や遺族が置いてきぼりになってしまうお葬式を何度となく目にしてきました。
新しい地平を拓く

つばさ公益社で、もっと「お葬式を自由に」したい。

 たくさんのお葬式を目にし、経験し、家族の苦悩を見てきたからこそ、私たちはつばさホールでもっとお葬式を自由にしていきたいと考えています。おくり方は十人十色。たくさんの人が、それぞれの大事にしたいことを、大切にできるお葬式。それを私たちは提供していきます。まだ始まったばかりの私たちの挑戦ですが、多くの方に応援していただける場所になるよう、スタッフ一同、誠実に、家族に、お葬式に、向き合っていきたいと考えています。

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会社概要

会社名    株式会社 つばさ公益社
代表取締役  篠原 憲文
法人設立   平成29年4月

本店所在地:
郵便番号  〒385-0009
住所    長野県佐久市小田井906
電話    0120−123−300

上田オフィス:
郵便番号  〒386-0033
住所    長野県上田市御所583

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