0120-123-300
【自宅を使わないお葬式専門】

100人までの家族葬

家族葬でも告別式をしたい方へ

葬儀は家族葬で・・・といっても、どこまでが家族で、誰に参列してもらうかは迷う方が多いでしょう。
また、周囲から「告別式はやっぱりあった方が・・・」と言われることも多々あるでしょう。
つばさホールでは、そんな皆さまの声にお応えし、新たに「30人までの家族葬」「50人までの家族葬」「100人までの家族葬」プランを立ち上げました。
費用は抑えながらも、充実の内容で、最大100人までの告別式のある家族葬を行うことができます。

ご親族・ご近所・親しい友人も一緒の告別式のある家族葬プラン



充実した設備と快適な空間

ホール・式場落ち着いた雰囲気で、宗旨・宗派を問わずセレモニーを執り行うことができる式場です

思い出コーナー懐かしいお写真が、大切な方との思い出を呼び起こしてくれるでしょう
※つばさ公益社の小規模家族葬プランでは、こちらのサービスを無料で提供しています

灰寄せ・お斎故人を偲んでのお食事のお席は、家族室でゆったりと

宿泊 ベット・お風呂を完備。自宅にいるように誰に気兼ねすることなくおくつろぎいただけます

納得、安心の定額プラン

    • ボリュームのある生花祭壇
    • 2LDK 約46畳の広い家族室
    • ご家族の付き添い宿泊費用も含む
    • 家族葬に必要なすべてのサービス、物品が入った定額の費用
    • ご希望に応じて、お料理セットを追加

30人までの家族葬   49.8万円

ホール

生花祭壇

寝台車

貸切型家族室

ドライアイス

枕飾り

枕花

遺影写真

位牌・塔婆

仏衣

役所届出代行

霊柩搬送

火葬料金

骨壷セット

白布棺

棺花

会葬返礼品

後飾り2段

納棺師

マイクロバス

50人までの家族葬   69.8万円

ホール

生花祭壇

寝台車

預かり家族室

ドライアイス

枕飾り

枕花

遺影写真

位牌・塔婆

仏衣

役所届出代行

霊柩搬送

火葬料金

骨壷セット

金糸棺

棺花

会葬返礼品

後飾り3段

納棺師

マイクロバス

100人までの家族葬   89.8万円

ホール

生花祭壇

寝台車

預かり家族室

ドライアイス

枕飾り

枕花

遺影写真

位牌・塔婆

仏衣

役所届出代行

霊柩搬送

火葬料金

骨壷セット

金糸棺

棺花

会葬返礼品

漆塗3段

納棺師

マイクロバス

ご希望に応じて下記サービスを追加できます

 

一日葬・僧侶手配サービス(お坊さん便)
定額のお布施
65,000円 葬儀式読経、初七日法要、炉前読経、お車代、心付け等 

20,000円   戒名の授与(信士・信女等)
家族葬(2日間)・僧侶手配サービス(お坊さん便)
定額のお布施
140,000円 通夜式読経、葬儀式読経、初七日法要、炉前読経、お車代、心付け等 

20,000円   戒名の授与(信士・信女等)
ベーシックセット
10名様分
63,000
斎場セット、昼食、通夜料理、灰寄せ料理
スタンダードセット
10名様分
90,000
斎場セット、昼食、通夜料理、灰寄せ料理、灰寄せ返礼品
おもてなしセット
10名様分
101,000
斎場セット、昼食、通夜料理、灰寄せ料理(グレードアップ)、灰寄せ返礼品

※ 菩提寺がある方は、僧侶手配サービスをご利用いただけませんので、ご承知おきください。

 

よくあるご質問

Q. 家族葬でも告別式を行ったほうが良いでしょうか?

A. つばさホールでは、ご家族が大切にされたいことを中心としたご葬儀をお勧めしています。告知をしない密葬型の家族葬で行う場合、ゆっくりと家族だけで過ごせる反面、社会的なお別れができないマイナス面があります。地域の方や近所の方、ご友人とのお別れを行いたい場合は告別式を行うことをお勧めしています。

Q. 安置している間、家族はずっと付き添っていなくてはなりませんか?

A. つばさホールで責任をもってお預かりさせていただくことが可能です。ご家族のいない間に弔問にいらっしゃる方には、つばさホールのスタッフが対応いたします。

Q. 追加でなにか費用が発生しますか?

A. 佐久広域地域外にお住まいの方は、火葬料が変わるため、差額火葬代が必要となります。また、お飲物代として、栓を開けた分のみ追加で費用が発生します。ご遺体に特別な処置が必要な場合、またはご家族の希望でサービス加える必要がある場合には、事前にご説明致します。

Q. 付き添いで宿泊ができますか?

A. はい。一泊二日分のご家族の宿泊料が含まれています。必要があればタオルなどのお泊りセットを1,000円で販売しております。

Q. 新聞に掲載できますか?

A. はい。通常の一般葬同様に、期日と葬儀場を掲載できます。もしくは、後日「近親者のみで行った」と掲載することも可能です。