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【自宅を使わないお葬式専門】

会社概要

家族葬のつばさ つばさホール佐久平

「自宅を使わない」お葬式専門

 病院や施設から直接ホールへと移動し、かばん一つで通夜からお葬式までをお過ごしいただける貸切家族葬ホールを運営しています。私達はプライベートな空間を何よりも大切にしており、家族でゆっくりと過ごせる時間をお葬式の重要価値だと位置づけ、提供しています。
貸し切りリビング

近親者で「賑やかなお葬式」を。

 家族でゆったりとした時間をお過ごしいただき、思い出を振り返りながら、賑やかに、笑い、泣きながら、好きな音楽と共に、気の利いた食事と飲物をお取りいただく。それがつばさ公益社の考える理想的なお葬式のカタチです。

不透明な価格・事前負担を無くしたい。

お葬式を透明性の高い価格とサービス提供する。便利なサービスをきちんと手の届く価格で提供する。都合の良い価格を前に出し、実際に異なる価格で請求することがないようにする。これは私達のお客様へのお約束です。

 事前費用は必要ありません。

 つばさ公益社では、事前積立や会員制度を廃し、「誰でも」「その日から」「同じ価格で」利用できます。

「自分の葬儀は質素でいいよ。」家族の言葉から、気持ちを汲み取れる会社でありたい。

 かつてのお葬式で苦労してきた方は、自分のときは子どもや妻に迷惑をかけたくない、そう考える方も多くいます。つばさ公益社は低額と質の両立を叶える商品開発創業以来、日々前へ進めています。
予算

「もうお葬式に多額のお金をかける時代じゃない。」

 従来型の地域や多くの関係者で見送るお葬式の素晴らしさを私たちもよく知っています。事実、つばさ公益社の立ち上げスタッフ3名は総合葬祭ホールで創業から10年以上勤め上げ、1000人以上のお別れに立ち会ってきました。それでも、これからの時代のお葬式は変わるべきだと考えています。新時代のお葬式を提供するつばさホールでは「低額」と「定額」、「サービスの透明化」と「品質の担保」をキーワードにしています。

お葬式が「不自由な選択」になってはいけない

 私の出身地である小海町は人口数千人の小さな町です。そうした田舎の町でのお葬式は、家族の意思でお葬式を選ぶことができませんでした。周囲に気を使った大きな規模のお葬式は負担が大きく、気遣いばかりに気を取られ、故人や遺族が置いてきぼりになってしまうことが問題だと感じてきました。
新しい地平を拓く

家族葬のつばさで、「お葬式を自由に」したい。

 たくさんのお葬式を施行させていただき、家族の苦悩を見てきたからこそ、私たちは家族葬のつばさでもっとお葬式を自由にしていきたいと考えています。おくり方は十人十色。たくさんの人が、それぞれの大事にしたいことを、大切にできるお葬式。それを私たちは提供していきます。まだ始まったばかりの私たちの挑戦ですが、多くの方に応援していただける場所になるよう、スタッフ一同、誠実に、家族に、お葬式に、向き合っていきたいと考えています。

創業初年から葬儀受注120件。2年7ヶ月で累計400件突破。

 つばさ公益社は創業初年に1ホールで葬儀受注120件を突破。2年目に2ホールとなり、創業から2年7ヶ月で累計葬儀施行400件を突破しました。私達はこうした状況から、いかにお葬式選択に不満を抱える人が多かったのかを実感しています。長野県佐久地域、小諸地域のお葬式には、質的なサービス改善、透明性の担保など、まだまだ取り組むべき課題があります。私達への仕事依頼は、つばさ公益社のビジョンへの応援だと受け止め、引き続き、改善に努めます。

【NEW!!】abn長野朝日放送「信州夢追人」(2018年7月3日、7月7日)で弊社代表 篠原の取り組みが紹介されました。

賞歴

長野県主催「信州ベンチャーサミット2019 」最優秀賞・グランプリ獲得

長野県主催「信州アクセラレーションプログラム2019 」最優秀賞・オーディエンス賞獲得
商工会青年部主張発表大会 東信大会最優秀賞 受賞
商工会青年部主張発表大会 長野県大会最優秀賞 受賞
商工会青年部主張発表大会 関東ブロック大会優良賞 受賞

メディア紹介

テレビ: NHK(日本放送協会)「イブニング信州」、NHK ニュース、NHK「所さん、大変ですよ」、SBC信越放送テレビ「ずくだせテレビ」、テレビ信州「news every.」、テレビ信州「ゆうがたGet!」、長野朝日放送「信州夢追人 特集」、MBS毎日放送「ミント!」

新聞: 日本経済新聞全国版、日本経済新聞長野、信濃毎日新聞(経済面、社会面、第3社会面、地域ニュース他)、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、佐久市民新聞

ラジオ: SBC信越放送ラジオ「武田徹のつれづれ散歩道・おくりびとからのメッセージ」レギュラー出演中(2012.05〜)、SBC信越放送ラジオ「坂ちゃんのずくだせエブリディ」、FM佐久平 ニュース、FM軽井沢「DESIGNS OF LIFE」レギュラー出演中(2020.04〜)

海外メディア: ドイツメディア「Ruptly T.V.」、イギリスメディア「Mirror」、香港メディア「South China Morning」ほか

会社概要

株式会社つばさ公益社 代表取締役 篠原 憲文
法人設立 2017年4月

採用情報に興味のある方はこちらから

つばさホール小田井 〒385-0009 長野県佐久市小田井906
つばさホール佐久平 〒385-0022 長野県佐久市岩村田1354-4
上田オフィス 〒386-0033 長野県上田市御所583

代表略歴

篠原 憲文(しのはら のりふみ) 長野県小海町出身

2001年3月 野沢北高等学校 卒業
2001年4月 明治大学 政治経済学部 入学
※大学在学中フルタイムで、外資系証券会社、外資系CtoCプラットフォーム、外資系ソフトウェア会社等で4年勤務
2005年3月 明治大学 政治経済学部 卒業
2005年8月 有限会社こうみ葬祭、有限会社篠原商事 創業 取締役 就任
2006年5月 有限会社こうみ葬祭から社名変更、増資 株式会社みつわへ
2006年9月 メモリアルホールみつわ 開業
2008年11月 株式会社みつわ、有限会社篠原商事 両社代表取締役社長 就任
2016年1月 株式会社みつわ、有限会社篠原商事 退社 両社代表取締役社長 退任(2015年11月付)
2016年3月 上田市飲食業 入社(〜2017年2月退社)
2017年4月 株式会社つばさ公益社 上田市で創業 代表取締役 就任
2017年12月 家族葬のつばさ 小田井 開業 本店所在地を佐久市へ移転
2019年4月 家族葬のつばさ 佐久平 開業

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