高齢者の見守りサービス「見守りスイッチ&センサー」

一人暮らしの親が心配だ。

いざという時にすぐに駆けつけられないわ。

困っている夫婦

もしもの時にすぐに頼れる人がいないと困るな。

倒れたりして誰にも気づいてもらえなかったらどうしよう。

困っている老夫婦

 

このようなお悩みはございませんか?

つばさ公益社は、令和4年8月1日から高齢者の孤独死を防止するサービスの提供を始めます。

東信地方限定で、小型の電子機器を活用して安否確認が即座にできるサービスです。

葬儀を扱うつばさだからできる、24時間対応のコールセンター搬送システムで安心してご利用いただけます。

 

提供するに至った理由

日本が高齢化現象にあり、高齢者の単身世帯が増えてきている現在。

そして、「家族が遠方で暮らしておりすぐに頼れない」「定年後に社会との繋がりがなく交流が乏しい」といった理由で「孤立化」していく状況が増えつつあり、誰にも発見されずに孤独死に至る場合があります。

ご葬儀を扱う中でも、身内の「孤独死」を経験している方は少なくないと感じています。

もっと近くに家族や友人がいたら…

もっと社会と交流があれば…

そういった「もっと」の負担をなくしたい。

つばさは、安心して一人暮らしができる環境をつくることが、多くの方の安心に繋がる取り組みだと考えています。

 

どんな仕組み?

つばさの「見守りスイッチ&センサー」は、高齢者の孤独死を防止するため、電子機器を活用して24時間安否確認を行うことを可能にした新しいサービスです。

使用機器は県外企業と共同開発した15cmほどの棒状の電子機器で、スイッチのみ付いたシンプルな形状です。マグネット式で冷蔵庫やトイレのドアに簡単取付が可能。取り付け工事不要。バッテリーは2年間交換不要です。

家族葬のつばさ_見守りスイッチ&センサー

センサーが24時間作動しており、ドアの開封をセンサーで感知して動作確認を行うことも可能です。動作確認ができない場合、緊急駆けつけをするサービスも提供しています。

利用者が電子機器のスイッチを押すと、即座につばさへ通知が届き、安否確認の電話連絡が入ります。万が一繋がらない場合は、契約時に登録いただいたご家族の連絡先へご連絡します。

連絡方法は電話だけでなく、LINE、Slackなどのスマホアプリからも通知の設定ができます。

 

ご契約の流れ

ご契約の流れ

申込書と契約書を確認・記入する

3日間レンタルで機器の動作確認をする

支払い完了後、ご利用開始

ご利用開始

 

ご利用料金

利用金額・本体価格

利用金額 月々660(税込)

本体価格 6,600円(お支払いは初回のみ

2年以上継続の場合、本体価格6,600円→3,300(税込)

2年間はバッテリー不要でご利用いただけます。

電子機器の100%動作保証はできませんので、ご了承ください。

24時間緊急駆付サービス

1回分 20,800(税込)

 

メディア取材・掲載情報

日本経済新聞で紹介いただきました

つばさ公益社_高齢者見守り月額660円_日本経済新聞

信濃毎日新聞で紹介いただきました

佐久のつばさ公益社 高齢者見守り事業へ

関連記事

 

お問い合わせ

お問い合わせください

資料請求はこちら

「見守りスイッチ&センサー」に関する資料をお送りいたします。

※取材依頼はこちらからお願いします。お急ぎの際はお電話でお問い合わせください。

※フォームへの営業案内はご遠慮ください。